生乾きを防ぎたいす洗濯物を洗う時と乾かす時

あたいは、洗濯物は朝方なるたけ早く起きてから回すようにしていて
毎朝7歳月までには外側に乾かすようにしています。
晴れてる太陽なら14歳月ごろ取り込めばかわいらしく乾いてることが多いので
早めに片づけられるからだ。

だけど、真冬や曇っていて湿度がおっきいとわかっているときは、
朝方に洗濯ものを干し終わっても夕方まで外側に干しても
湿っていてするどく乾かないことが多いです。

アパートには除湿タイミングがないので、内部干しをすると
広場に生乾きの不快模様が広がってしまい
心から苦悩だ。
洗濯物にもおんなじ模様がついてしまうのでそれはできるだけ避けたいだ!

なので、ウェザー見通しで次の日のウェザーを把握しておいて
仮に曇りだったり温度が低くて洗濯グッズが乾かないかも?と思ったら
その日の夜のうちに洗濯ものを回し、夜のうちは内部に干しておきます。

そして、翌朝に洗濯ものを単に外側に出して干せば、14歳月ごろにはたっぷり乾いてます!
たっぷり乾けば生乾きの模様もしません!

土砂降りの太陽には使えない方ですが、土砂降り以外の太陽には
必ず乾かしたいので、これで対処しています。
でも除湿タイミングがあれば一番だと思うので、お金が溜まったら購入しようと思います♪